書いたもの、話したもの1962-1971
1.
トランジスタ店舗繁盛記, 『週刊東洋経済』金融特集号54-55 頁,1962/, 合本1-2
頁
2.
学生にソッポを向かれた銀行, 『週刊東洋経済』金融特集号60-61 頁,1962/, 合本3-4 頁
3.
米価決定をめぐる政治劇, 『週刊東洋経済』22-24 頁,1962/07/21,合本5-7 頁
4.
炭労はどこへ行く, 『週刊東洋経済』40-41 頁,1962/10/27,合本9-10頁
5.
新規学卒者の求人難は緩和するか, 『週刊東洋経済』42-45 頁,1963/01/26,合本11-14 頁
6.
春闘の展望, 『週刊東洋経済』34-37 頁,1963/02/16,合本15-18 頁
7.
失対制度改善のゆくえ, 『週刊東洋経済』52-55 頁,1963/03/09,合本19-22 頁
8.
終幕を迎えた春闘, 『週刊東洋経済』42-4? 頁,1963/04/27,合本19-22 頁
9.
注目を浴びる安定賃金, 『週刊東洋経済』40-43 頁,1963/06/15,合本25-28 頁
10.最賃制をめぐる思惑, 『週刊東洋経済』38-39 頁,1963/07/20,合本37-38 頁
11.滞留する炭鉱離職者, 『週刊東洋経済』36-40 頁,1963/07/20,合本29-34 頁
12.深刻化する求人難, 『週刊東洋経済』36-40 頁,1963/11/02,合本43-47 頁
13.開放経済下の春闘, 『週刊東洋経済』71-75 頁,1964/, 合本56-60 頁新春特大号
14.賃金問題をめぐる労相見解の波紋, 『週刊東洋経済』38-43 頁,1964/02/01,合本61-66 頁
15.春闘の賃金論争, 『週刊東洋経済』42-47 頁,1964/03/07,合本67-72 頁
16.労働市場に流動化のきざし, 『週刊東洋経済』48-53 頁,1964/04/04,合本73-78 頁、柘植記者と合作
17.証券界をゆるがす労働攻勢, 『週刊東洋経済』40-45 頁,1964/04/25,合本79-84 頁
18.国鉄現場の生活実態, 『週刊東洋経済』26-32 頁,1964/05/09,合本95-101頁、山辺・柘植記者と合作
19.若年労働者に転職革命, 『週刊東洋経済』26-32 頁,1964/05/30,合本103-109 頁
20.兜町残酷物語(橋場秀忠),『経済評論』94-102頁,1964/07, 合本85-93 頁
21.所得政策・欧米と日本, 『週刊東洋経済』26-32 頁,1964/08/22,合本111-117 頁
22.崩れゆく年功序列賃金, 『週刊東洋経済』26-32 頁,1964/09/05,合本119-125 頁
23.農業構造改善ルポ・近畿地方, 『週刊東洋経済』41-45 頁,1964/09/26,合本134-138 頁
24.労働者の財産形成・西独と日本, 『週刊東洋経済』26-32 頁,1964/10/24,合本139-145 頁
25.地すべり進む労働戦線, 『週刊東洋経済』44-49 頁,1964/11/14,合本147-152 頁
26.労働組合員の推定組織率, 『週刊東洋経済』44-45 頁,1965/01/16,合本161-162 頁
27.春闘・生活防衛と企業防衛, 『週刊東洋経済』46-48 頁,1965/02/06,合本167-169 頁
28.宙に浮いた行政改革, 『週刊東洋経済』34-41 頁,1965/02/27,合本171-178 頁
29.続発する労働災害, 『週刊東洋経済』34-39 頁,1965/03/06,合本179-184 頁
30.不況ムードのなかの春闘, 『週刊東洋経済』34-38 頁,1965/03/20,合本185-189 頁
31.希望退職という名の人員整理, 『週刊東洋経済』46-48 頁,1965/04/03,合本191-193 頁
32.ヤマ場を迎えた春闘, 『週刊東洋経済』33-37 頁,1965/04/24,合本196-200 頁
33.人員整理は広がるか, 『週刊東洋経済』26-31 頁,1965/08/07,合本201-206 頁
34.中間地帯論の形成と展開, 『コリア評論』50-58 頁,1965/09-10,『中国論集一』1-10頁
35.人事院勧告の描く波紋, 『週刊東洋経済』44-45 頁,1965/09/04,合本207-208 頁
36.公共料金政策のジレンマと水道, 『週刊東洋経済』26-32 頁,1965/09/11,合本209-215 頁
37.ドライヤー報告の意味するもの, 『週刊東洋経済』76-78 頁,1965/09/18,合本217-219 頁
38.地方財政はどこへ行く, 『週刊東洋経済』26-31 頁,1965/10/02,合本221-226 頁
39.レイオフ論議の背景と盲点, 『週刊東洋経済』48-50 頁,1965/10/09,合本227-229 頁
40.中国連続革命と修正主義批判, 『コリア評論』35-46 頁,1965/11, 『中国論集一』12-23 頁
41.楽観を許さぬ雇用動向, 『週刊東洋経済』48-51 頁,1965/11/13,合本231-234 頁
42.海員ストのゆくえ, 『週刊東洋経済』34-38 頁,1965/12/04,合本235-239 頁
43. 書評『現代中国の革命認識』『現代中国論』, 『週刊東洋経済』98-99 頁,1965/新春特大号, 合本159-160 頁
44.労働需給の長期展望, 『週刊東洋経済』78-81 頁,1965/新春特大号, 合本155-158 頁
45.春闘前哨戦, 『週刊東洋経済』58-59 頁,1965/新年特大号, 合本153-154 頁
46.税金はいくら安くなるか, 『週刊東洋経済』36-38 頁,1966/01/29,合本245-247 頁
47.韓国労働者の導入をめぐって, 『週刊東洋経済』52-55 頁,1966/02/05,合本249-251 頁
48.春闘は荒れるか, 『週刊東洋経済』26-31 頁,1966/03/19,合本253-257 頁
49.日韓条約反対闘争と総評(藪木東),『コリア評論』16-23 頁,1966/04 ,『中国論集一』25-32頁
50.企業合併に揺らぐ労働戦線, 『週刊東洋経済』38-43 頁,1966/04/09,合本259-264 頁
51.中国経済の現状と日中貿易, 『週刊東洋経済』40-47 頁,1966/06/04,合本265-272 頁
52.前代未聞の合併流産劇, 『週刊東洋経済』34-39 頁,1966/06/18,合本273-278 頁
53.リコール問題で揺れる海員組合, 『週刊東洋経済』68-69 頁,1966/07/02,合本279-280 頁
54.離職者問題, 『週刊東洋経済』38-40 頁,1966/07/09,合本287-289 頁
55.海員組合のリコール問題と組合民主主義, 『自治労調査時報』279 号28-32 頁,1966/08,
合本281-285 頁
56.雇用の増勢鈍化目立つ労働経済, 『週刊東洋経済』40-42 頁,1966/08/06,合本291-293 頁
57.東圧、合化脱退の描く波紋, 『週刊東洋経済』26-32 頁,1966/08/20,合本295-301 頁
58.国民の経済白書の景気分析, 『週刊東洋経済』41-42 頁,1966/10/08,合本304-305 頁
59.21統一スト, 『週刊東洋経済』54-55 頁,1966/11/05,合本307-311 頁
60.兼松・江商合併劇の舞台裏, 『週刊東洋経済』34-38 頁,1966/11/05,合本307-311 頁
61.乱気流の航空界, 『週刊東洋経済』56-59 頁,1966/12/03,合本315-318 頁
62.書評『毛沢東の哲学』, 『週刊東洋経済』111 頁,1966/12/17, 合本321 頁
63.書評「五つの毛語録」, 『週刊東洋経済』??頁,1966/? , 合本321 頁
64.税負担は重いか, 『週刊東洋経済』24-26 頁,1966/新春特大号, 合本241-243 頁
65.文化大革命とパリ・コミューン『コリア評論』14-19 頁,1967/02-3,
『中国論集一』33-38頁
66.転機に立つ労働運動, 『週刊東洋経済』44-49 頁,1967/02/04,合本323-328 頁
67.本番の所得政策論議, 『週刊東洋経済』36-39 頁,1967/03/18,合本329-332 頁
68.中国の少数民族問題, 『コリア評論』21-27 頁,1967/04-5, 『中国論集一』40-46 頁
69.病める都民の足の大手術, 『週刊東洋経済』52-57 頁,1967/07/22,合本333-338 頁
70.
「毛沢東の階級観−−土地改革後の中国農村の階級分化をめぐって」単著,
アジア経済研究所『アジア経済』8巻8号,1967/08, B5判、16〜29頁
71.食管制度改革の方向を探る, 『週刊東洋経済』66-70 頁,1967/08/19,合本339-343 頁
72.書評『毛沢東の中国』『封じ込め政策と毛沢東の中国』, 『週刊東洋経済』102-03頁,1967/09/16,合本345-346 頁
73.土地所有権の制限をめぐって, 『週刊東洋経済』42-46 頁,1967/09/30,合本347-351 頁
74.書評『講座中国 1革命と伝統』筑摩書房,中国の文化と社会創刊号7-9頁,1967/11/28,合本
75.文化大革命は反革命か (立原道夫),『月刊社会党』128 号111-120 頁,1967/12,
『中国論集一』48-57 頁
76.書評『中国の文化大革命』福島正夫編、『中国文化大革命』中嶋嶺雄編, 『週刊東洋経済』197 頁,1967/新年特大号, 合本319 頁
77.文革と農業問題, 『中国の文化と社会』3 号7-8 頁,1968/01/29,合本
78.中国研究の課題, 『中国の文化と社会』6 号15-17 頁,1968/04/30,合本
79.ベトナム後の日中関係( 立原道夫),『労働者』3 号78-89 頁,1968/07,
『中国論集一』59-70 頁
80.毛沢東の最新指示, 『中国の文化と社会』9 号9-11頁,1968/07/31,合本
81.書評『熱海市史・下』, 『図書新聞』,1968/08/24,『中国論集二』743 頁
82.
「過渡期の中国とプロレタリア民主主義−−大躍進・ 文化大革命に関する試論」単著, アジア経済研究所『アジア経済』9巻12号,1968/12, B5判、50〜68頁
83.階級闘争論と階級闘争消滅論, 『中国の文化と社会』2 巻1 号11-14 頁,1969/01/29,合本
84.新躍進の方向, 『中国の文化と社会』2 巻3 号9-10頁,1969/03/31,合本
85.北京第3化学工場の「整党調査報告」, 『中国の文化と社会』2 巻4 号10-13 頁,1969/04/30, 合本
86.文革後の中国, 『資料平和経済』1-19頁,1969/06, 『中国論集1』258-276 頁
87.闘私批修について, 『中国の文化と社会』2 巻7 号4-9 頁,1969/07/31,合本
88.西沢渓谷の花火( さよりのはは),『Wandervogel 』,1969/08/26,『中国論集二』746-747 頁
89.大衆運動としての三反五反運動, 『中国の文化と社会』2 巻10号10-18 頁,1969/10/31,合本
90.
「過渡期社会論序説−−中国における理論と実践」単著, アジア経済研究所『アジア経済』10巻12号,1969/12, B5判、2〜26頁
91.
「『矛盾論』−−その復権と哲学的死 1」単著, アジア経済研究所『アジア経済』11巻12号,1970/02,B5判34〜61頁
92.供給制について, 『中国の文化と社会』3 巻 3号6-9 頁,1970/03/31,合本
93.矛盾論・その復権と哲学的死1,『中国の文化と社会』3 巻 5号10-19 頁,1970/05/31,合本
94.矛盾論・その復権と哲学的死2,『中国の文化と社会』3 巻 6号10-16 頁,1970/06/30,合本
95.書評『講座現代中国』, 『週刊東洋経済』106-107 頁,1970/07/04,『中国論集一』71-72 頁
96.矛盾論・その復権と哲学的死3,『中国の文化と社会』3 巻 7号4-10頁,1970/08/10,合本
97.文革後初の人民代表大会へ, 『週刊東洋経済』14-15 頁,1970/09/19,『中国論集一』73-74 頁
98.矛盾論・その復権と哲学的死4,『中国の文化と社会』3 巻 8号11-20 頁,1970/10/10,合本
99.矛盾論・その復権と哲学的死5,『中国の文化と社会』3 巻9-10合併号18-25 頁,1970/12/10,合本
100.
「『矛盾論』−−その復権と哲学的死、その 2」, アジア経済研究所『アジア経済』12巻1号
,1971/01,B5判、67〜94頁
101.
矛盾論・その復権と哲学的死6,『中国の文化と社会』3 巻9-10合併号9-15頁,1971/02/10,合本
102.
矛盾の話・毛沢東矛盾論の翻訳, 『アジア経済』,1971/04, 『中国論集1』124-147